About
Born in Tokyo. Crafted in K18 gold and natural gemstones.
・The Maison・
MAISON KANOKOGI(メゾン カノコギ)は、
2023年に鹿子木太一が設立した東京を拠点とするジュエリーブランドです。
ファインジュエリーを中心に、ゴールドリング、ダイヤモンド、カスタムペンダント、
エンゲージ・マリッジリングなどを取り揃え、オーダーメイドにも対応しています。
すべてのジュエリーはK18ゴールドと高品質な天然石を使用し、
高揚感に満ちた美と永続的な価値を追求しています。
2023年に鹿子木太一が設立した東京を拠点とするジュエリーブランドです。
ファインジュエリーを中心に、ゴールドリング、ダイヤモンド、カスタムペンダント、
エンゲージ・マリッジリングなどを取り揃え、オーダーメイドにも対応しています。
すべてのジュエリーはK18ゴールドと高品質な天然石を使用し、
高揚感に満ちた美と永続的な価値を追求しています。
・Origin of Euphoria・
はじまりのひとつは、祖母から受け取った24金のリングでした。
小さな輪の中に宿る、想像を超えるの重さ。
それを身につけた瞬間の、うちから湧き出る高揚感。
やがて、旅先で見た海の青、街の光、宝石の色、ゴールドを自由に纏う人々の姿が、その感覚に色を与えていきました。
また幼い頃、宝石店で働く母から贈られた小さな石たちもまた、色彩への記憶として残っています。
小さな輪の中に宿る、想像を超えるの重さ。
それを身につけた瞬間の、うちから湧き出る高揚感。
やがて、旅先で見た海の青、街の光、宝石の色、ゴールドを自由に纏う人々の姿が、その感覚に色を与えていきました。
また幼い頃、宝石店で働く母から贈られた小さな石たちもまた、色彩への記憶として残っています。


・Aesthetics・

MAISON KANOKOGIの美学は、エレガンスとポップの絶妙なバランスにあります。素材の選定、仕上げの精緻さ、ディテールへのこだわりが確かな気品を宿し、一方で、鮮やかな宝石の色合いやパヴェセッティングが、軽やかで自由な心を映し出します。
素材や色の選定には細心の注意を払い、色使いや形状、そして全体の雰囲気の調和を何よりも大切にしています。そのすべてが、身につけた瞬間に心をふわりと持ち上げ、自分を誇らしく想えるような、繊細で力強い喜びへとつながっていきます。
こうして生まれたジュエリーは、風に揺れる純白のシルクの上にカラフルなパステルが広がるように、洗練されつつも遊び心を纏い見る人を魅了します。
私たちは、人の果てしないロマンと欲望を小さなジュエリーに閉じ込め、それを美というかたちに昇華させることで、人々が本来持つ艶やかな審美眼を育み、日本からラグジュアリーのあり方を問い続けていきます。
素材や色の選定には細心の注意を払い、色使いや形状、そして全体の雰囲気の調和を何よりも大切にしています。そのすべてが、身につけた瞬間に心をふわりと持ち上げ、自分を誇らしく想えるような、繊細で力強い喜びへとつながっていきます。
こうして生まれたジュエリーは、風に揺れる純白のシルクの上にカラフルなパステルが広がるように、洗練されつつも遊び心を纏い見る人を魅了します。
私たちは、人の果てしないロマンと欲望を小さなジュエリーに閉じ込め、それを美というかたちに昇華させることで、人々が本来持つ艶やかな審美眼を育み、日本からラグジュアリーのあり方を問い続けていきます。
・The Art of Design・
デザインのプロセスにおいて、私たちが最も大切にしているのは、「ジュエリーを纏った瞬間の高揚感」の継続です。身に着けることで湧き上がる自信と歓喜が、時を超えて永続的に続き、何世代にもわたって愛されるジュエリーを創り出すことに、情熱を注いでいます。
私たちのインスピレーションの源は、自然界の無限の美しさや歴史的なアートに根ざした普遍的価値から、日常を潤すスポーツやゲームの世界まで、幅広い領域に広がります。これらのインスピレーションを融合させることにより、時代を越え、永遠に輝き続けるジュエリーをデザインしています。
私たちのインスピレーションの源は、自然界の無限の美しさや歴史的なアートに根ざした普遍的価値から、日常を潤すスポーツやゲームの世界まで、幅広い領域に広がります。これらのインスピレーションを融合させることにより、時代を越え、永遠に輝き続けるジュエリーをデザインしています。

・Craftsmanship・
MAISON KANOKOGIのジュエリーは、デザイナーの鹿子木をはじめ、東京・御徒町の伝統に根ざした職人たちの卓越した技術によって、ひとつひとつ時間をかけて丁寧に仕上げられています。江戸時代より続く御徒町の宝飾技術は、精緻な彫金、石留め、研磨の技術において世界的にも高く評価されており、その精密さは他に類を見ません。
さらに、私たちは最新技術も積極的に取り入れ、CAD(コンピュータ支援設計)や3Dプリンティングを駆使して、デザインの精度を高め、複雑な形状や微細なディテールをより正確に再現しています。
最終的な仕上がりにおいては、あくまで職人の手による細やかな仕上げを重視しており、その手作業による繊細な技がジュエリーに命を吹き込んでいます。
さらに、私たちは最新技術も積極的に取り入れ、CAD(コンピュータ支援設計)や3Dプリンティングを駆使して、デザインの精度を高め、複雑な形状や微細なディテールをより正確に再現しています。
最終的な仕上がりにおいては、あくまで職人の手による細やかな仕上げを重視しており、その手作業による繊細な技がジュエリーに命を吹き込んでいます。




・Materials・
私たちは、使用する素材に対して非常に厳格な品質基準を設けています。ゴールドは高純度のものを選び、ダイヤモンドやその他の天然石については、日本国内で透明性のある取引先からのみ調達しています。
ダイヤモンドについてはコンフリクトフリーの基準を厳守し、サプライチェーン全体にわたって倫理的な調達が行われていることを確認しています。
また、お客様が購入時に製品の素材の出所や品質について詳細な情報を必要とされる場合には、調達元の証明書(例:ダイヤモンドのGIA証明書)を添付し、全ての過程が倫理的に行われていることを説明しています。
ダイヤモンドについてはコンフリクトフリーの基準を厳守し、サプライチェーン全体にわたって倫理的な調達が行われていることを確認しています。
また、お客様が購入時に製品の素材の出所や品質について詳細な情報を必要とされる場合には、調達元の証明書(例:ダイヤモンドのGIA証明書)を添付し、全ての過程が倫理的に行われていることを説明しています。

・Founder・

鹿子木 太一(Taichi Kanokogi)
1994年、東京生まれ
早稲田大学卒業後、広告業界でクリエイティブ職として経験を積んだのち、ジュエリー制作の道へ
都内工房にて基礎から技術を学び、2023年に「MAISON KANOKOGI」を設立
静かな情熱とカルチャーへの深い眼差しを礎に、
ジュエリーを通じた新たな表現を追求している
1994年、東京生まれ
早稲田大学卒業後、広告業界でクリエイティブ職として経験を積んだのち、ジュエリー制作の道へ
都内工房にて基礎から技術を学び、2023年に「MAISON KANOKOGI」を設立
静かな情熱とカルチャーへの深い眼差しを礎に、
ジュエリーを通じた新たな表現を追求している
“Shall We Create?”
“Shall We Create?”
思い描くかたち、宝石の色彩やサイズ、細部の仕様まで。 ひとつひとつの選択を重ねながら、オーダーメイドでお仕立てします。 自由な感性を、自分らしいジュエリーへ。
